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	<title>ミblog : レビューや日常など &#187; プラグイン</title>
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	<description>Wordpressのカスタマイズやプラグインの使い方からWEB関連情報全般、購入した商品のレビューなど、雑記ブログです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 18 Aug 2011 17:49:54 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>WordPressのFlashギャラリー作成プラグイン、GRAND Flash Album Gallery</title>
		<link>http://www.meblog.info/1255.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1255.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 06:05:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

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		<description><![CDATA[				簡単にFlashギャラリーが作成できるWordPressプラグイン、GRAND Flash Album Gallery。ギャラリーごとにカテゴリを分けられるので、写真中心のブログに最適。ちょっと凝った商品 …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>簡単にFlashギャラリーが作成できるWordPressプラグイン、GRAND Flash Album Gallery。ギャラリーごとにカテゴリを分けられるので、写真中心のブログに最適。ちょっと凝った商品カタログとしても利用可能です。詳細なオプションや配布されているスキンを使って、デザインを変更することもできます。</p>
				<p><span id="more-1255"></span></p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_7.jpg" alt="ギャラリー画面" title="ギャラリー画面" width="515" height="284" class="post_img" /></p>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/flash-album-gallery/">GRAND FlAGallery - Best Photo Gallery</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/flash-album-gallery.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 3.0 &#8211; 3.3.1</li>
				<li>ダウンロード数: 388,447</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2012-01-26</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_1.jpg" alt="スキンバックアップ警告" title="スキンバックアップ警告" width="515" height="35" class="post_img" /></p>
				<p>プラグインを使用すると上記のような警告が表示される場合がありますが、プラグインのアップデート時にはスキンのバックアップをして下さい、というようなことが書かれているのだと思います。</p>
				<h2>GRAND Flash Album Galleryの設定方法</h2>
				<p>プラグインを使用すると、FIAGalleryというメニューが設定の下に追加されるので、Manage Galleriesをクリックしてギャラリーを作成します。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_2.jpg" alt="ギャラリー作成" title="ギャラリー作成" width="515" height="234" class="post_img" /><br />
				New Galleryに任意の名前を付けてAddボタンをクリック。その際、PHPがセーフモードで稼動しているサーバーでは赤い警告が上に表示されると思うので、wp-contentの属性を書き込み可能に変更してから再度ギャラリーを作成します。</p>
				<p>次にUpload Imagesから画像をアップロードします。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_3.gif" alt="画像アップロード画面" title="画像アップロード画面" width="515" height="292" class="post_img" /><br />
				in toというプルダウンメニューから、今作成したギャラリーを選択して、Browseボタンでアップしたい画像を指定。画像は複数選択しても大丈夫です。最後にUpload imagesボタンを押して完了。画像のアップロード方法は他にもあり、wp-content/flagallery/に先にアップロードしておいてImport image folderdeで選択したり、ギャラリーページから直接アップロードしたりもできます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_4.gif" alt="ギャラリー編集画面" title="ギャラリー編集画面" width="515" height="244" class="post_img" /><br />
				画像のアップロードが完了すると、タイトルや説明が編集できる画面へ移動するので、説明をつけたい場合は編集してSave Changesボタンをクリック。また、表示順を変更したい場合は、Sort galleryボタンを押すと編集画面へ移行するので、そちらで変更可能です。</p>
				<h2>GRAND Flash Album Galleryの使い方</h2>
				<p>投稿画面にギャラリーを挿入するボタンが追加されているのでクリックします。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_5.gif" alt="ギャラリー挿入ボタン" title="ギャラリー挿入ボタン" width="396" height="91" class="post_img" /></p>
				<p>このような画面が表示されるので各種設定します。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_6.gif" alt="ギャラリー挿入画面" title="ギャラリー挿入画面" width="515" height="269" class="post_img" /><br />
				Select galleriesは全部のギャラリーを表示するか、または一つのギャラリーのみを表示するかを選択します。特にサイズを決めない場合は、横幅いっぱいにギャラリーが表示されます。ここら辺はお好みで。Insertボタンを押すとショートコードが挿入されるので、あとは記事を書くなりして公開します。</p>
				<p>ギャラリー右下のFSボタンでフルスクリーン表示。PGCボタンは作成者サイトへのリンク。ギャラリー挿入時にall galleriesを選択していると左下のカテゴリ選択メニューが表示され、複数ギャラリーが見れるようになります。</p>
				<h3>オプションやSkin</h3>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_8.gif" alt="オプション設定" title="オプション設定" width="515" height="245" class="post_img" /><br />
				オプションでは、ギャラリーのパス変更、サムネイル・画像のサイズ、ギャラリーの色などを変更することができます。特に色はカラーパレットからかなり細かく設定できるので、自分のブログに合わせてカスタマイズしてみてはいかがでしょう。</p>
				<p>自分で設定するのは面倒という方用にスキンも配布されています。<br />
				<a href="http://photogallerycreator.com/">Skins for Flash Album Gallery</a> &#8211; PhotoGalleryCreator</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_9.jpg" alt="スキン設定画面" title="スキン設定画面" width="515" height="245" class="post_img" /><br />
				Free Downloadとなっているものは無料で利用できます。利用方法はFree Downloadからファイルをダウンロードし、SkinsメニューからZIPファイルのままアップロード。アップロードが完了したら、使いたいSkinの横にある「Activate」をクリックで変更されます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_10.jpg" alt="スキン変更" title="スキン変更" width="515" height="284" class="post_img" /></p>
				<p>使い方を長々と書きましたが簡単に利用できるので、ぜひ使ってみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>データベース内を検索して一括置換ができるWordPressプラグイン、Search Regex</title>
		<link>http://www.meblog.info/1221.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1221.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 07:53:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1221</guid>
		<description><![CDATA[				サイト移転時やURL変更によって画像のパスをすべて変更しなければいけない、アフィリエイトなど広告バナーのURLが変更になったから掲載記事を探してすべて変更したい、エントリ内で間違った表記をしている部分を全 …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サイト移転時やURL変更によって画像のパスをすべて変更しなければいけない、アフィリエイトなど広告バナーのURLが変更になったから掲載記事を探してすべて変更したい、エントリ内で間違った表記をしている部分を全て修正したい、という場合、通常サイトやMTなどではテキストエディタで変更したい部分を検索して一括置換し、アップロードしてしまえばいいのですが、WordPressではそういうわけにはいきません。そんな時に使えるプラグインがSearch Regex。指定した語句をデーターベースから検索して一括置換することができます。</p>
				<p><span id="more-1221"></span></p>
				<h2>データベースを検索置換、Search Regex</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/search-regex/">Search Regex</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/search-regex.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 2.0 &#8211; 3.2.1</li>
				<li>ダウンロード数: 23,445</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2011-07-17</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Search Regexの使い方</h2>
				<p>左メニューからツール→Search Regexをクリック。Sourceでタイトルやエントリーなど検索したい箇所を選び、Limit toで表示数、Order Byで昇降順を決定。</p>
				<p>Search patternに変更したい文字を入れてsearchボタンをクリック。検索した文字の一覧が表示されたらReplace pattern置き換えたい文字を入力してReplaceボタンをクリックし、プレビュー表示を確認。大丈夫そうなら、Replace&#038;Saveボタンを押して置換完了。</p>
				<p>一部分のみを変更したい場合は、各検索結果にView | replace | editというリンクが表示されるので、手動でひとつずつ確認しながら置換や編集を行う。</p>
				<p>例として、当サイトのPost contentから「wordpress」を検索して「wordpress-t」という文字に置き換えたい場合。このような検索結果になりました。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091102_1.jpg" alt="Search Regex検索結果" title="Reach Regex" width="515" height="262" class="post_img" /></p>
				<p>ちょっと見づらいですが、緑が検索結果で、茶色が置換後のプレビュー。赤いハイライト部分が検索した文字と置き換えたい文字部分。このまま一括置換しても大丈夫そうなら、Replace&#038;Saveボタンを押して一括置換終了です。検索結果がおもわしくない時は、検索する箇所を変更してみて下さい。</p>
				<h3>使用時は必ずバックアップをとること</h3>
				<p>このプラグインは直接データベースを変更するため、必ず使用前にバックアップをとっておくようにして下さい。使用にあたり、いかなる不具合が生じた場合でもプラグイン配布先や当ブログでは一切責任がもてません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>リビジョン機能と自動保存を制御するWordPressプラグイン</title>
		<link>http://www.meblog.info/1200.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1200.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 07:32:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1200</guid>
		<description><![CDATA[				WordPressには、下書として保存を自動で行ってくれる自動保存機能と、変更の履歴を保存するリビジョン機能があり、万が一ブラウザがフリーズしたり落ちたりしても、ある程度書きかけの記事を復元することが可能 …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>WordPressには、下書として保存を自動で行ってくれる自動保存機能と、変更の履歴を保存するリビジョン機能があり、万が一ブラウザがフリーズしたり落ちたりしても、ある程度書きかけの記事を復元することが可能になっています。しかし、これらの機能は保存の度にデータベースへの書き込みを行い、記事のID数を増やす原因になっています。</p>
				<p>普通に使用する分には便利な機能なのですが、ID番号にて出力するコンテンツがあったり、色々と制御をしている場合、IDが無尽蔵に増え続けるのはあまりよろしくないですし、無駄にデータベースを消費していると思うと気持ちがいいものではありません。そういう時には以下のプラグインで制御してあげるといいです。</p>
				<p><span id="more-1200"></span></p>
				<h2>リビジョン機能を制御するRevision Control</h2>
				<p>Revision Controlはリビジョン機能を制御するプラグインです。</p>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/revision-control/">Revision Control</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/revision-control.2.1.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 3.2 &#8211; </li>
				<li>ダウンロード数: 96,896</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2011-08-19</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Revision Controlの使い方</h2>
				<p>設定→Revisionsから各種設定を行います。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091031_1.jpg" alt="Revision Controlの設定" width="515" height="304" class="post_img" /></p>
				<p>投稿とページのリビジョン機能を別々に制御可能。設定できる項目は、使用する、使用しない、Limitの3つ。Limitはリビジョンを何回まで保存するかを決めれる機能で、2～14回まで設定が可能です。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091031_2.jpg" alt="投稿でのリビジョン設定" title="投稿でのリビジョン設定" width="515" height="67" class="post_img" /></p>
				<p>また、投稿画面にリビジョン設定が追加され、投稿毎に設定ができるようになっています。</p>
				<h2>リビジョンと自動保存機能をオフにするDisable Revisions and Autosave</h2>
				<p>リビジョンの他に自動保存機能もオフにしたい場合は、こちらのDisable Revisions and Autosaveを使用します。</p>
				<p><a href="http://exper.3drecursions.com/2008/07/25/disable-revisions-and-autosave-plugin/">WordPress Disable Revisions and Autosave plugins</a></p>
				<p>上記ページの『disable-revisions-and-autosave.zip』をダウンロードして、解凍→wp-content/pluginsにアップロードし、使用するをクリックします。特に詳細な設定はありません。</p>
				<p>配布ページは、自動保存機能をオフにする『disable-autosave.zip』と、リビジョン機能をオフにする『disable-revisions.zip』もダウンロードできるので、各機能どちからだけオフにしたい場合に使えます。</p>
				<p>Disable Revisions and Autosaveを使うと、投稿画面で出るパーマリンクが表示されなくなります。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091031_3.jpg" alt="パーマリンクが表示されない" title="パーマリンクが表示されない" width="382" height="87" class="post_img" /></p>
				<p>一旦下書きをして再度編集をすると表示されるのですが、ここが表示されないと面倒な場合もあると思うので、そういう時はこのプラグインは使わない方がいいです。</p>
				<h2>プラグインを使わないで直接停止する</h2>
				<p>wp-config.phpに以下を追加。</p>
				<p>[text]define(&#8216;WP_POST_REVISIONS&#8217;, false);[/text]</p>
				<p>バージョンアップ時に書き換える必要があるので、プラグインを使った方が管理は楽。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プラグインの互換性をチェック Better Plugin Compatibility Control</title>
		<link>http://www.meblog.info/1005.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1005.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 16:49:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1005</guid>
		<description><![CDATA[				WoredPressのバージョンアップ時に気をつけなければいけないのが、現在使用しているプラグインが引き続き使えるかどうかをチェックすること。ただ、バージョンアップの度に使用している全部のプラグインページ …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>WoredPressのバージョンアップ時に気をつけなければいけないのが、現在使用しているプラグインが引き続き使えるかどうかをチェックすること。ただ、バージョンアップの度に使用している全部のプラグインページに行って、いちいち確認するのは面倒臭い。そこで簡単にチェックできるようにしてくれるのが、使用しているプラグインの対応バージョンを表示してくれる、Better Plugin Compatibility Control。</p>
				<p><span id="more-1005"></span></p>
				<h2>Better Plugin Compatibility Controlの導入方法</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/better-plugin-compatibility-control/">Better Plugin Compatibility Control</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/better-plugin-compatibility-control.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 2.8 &#8211; 3.3.1</li>
				<li>ダウンロード数: 5,342</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2012-01-23</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Better Plugin Compatibility Controlの使い方</h2>
				<p>有効化するだけでいいので、難しい設定は一切必要ありません。</p>
				<p>管理画面→プラグインへ進むと、各プラグイン名の下に小さく2.5 – 2.8などという文字が表示されていると思いますが、これが対応しているWordpressのバージョンになります。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090621_1.jpg" alt="プラグイン管理画面" title="プラグイン管理画面" width="515" height="158" class="post_img" /></p>
				<p>表示された文字の上にマウスカーソルを乗せると意味が表示されます。<br />
				大体の意味はこんな感じ。</p>
				<ul>
				<li>2.5 – 2.8 : プラグイン作成者が定める対応バージョン</li>
				<li>2.0.11 – i2.7 : 現在のバージョンには対応していないプラグイン</li>
				<li>N/A – N/A : ほぼ全てのバージョンで互換性あり</li>
				<li>No readme.txt found : バージョン情報なし（日本人作成プラグインはこの表示が多い）</li>
				</ul>
				<p>有効化していないプラグインの対応バージョンも表示されます。対応していないバージョンと表示されていても、実際には普通に稼動する場合がほとんどですが、バージョンアップ版がリリースされているならアップデートした方が無難です。</p>
				<p>WordPressのバージョンアップをしたら、大事なプラグインが動かなくなったということが無いよう、このBetter Plugin Compatibility Controlを導入して事前にチェックしてみて下さい。なお、最終的な確認はプラグイン本体のぺージできっちりとチェックをした方が安全です。</p>
				<h3>WordPress Plugin Compatibility Checker</h3>
				<p>プラグインの名前を調べておく必要はありますが、PHP4での動作状況など、更に詳しくチェックしたい場合は「<a href="http://plugincheck.bravenewcode.com/">WordPress Plugin Compatibility Checker</a>（超長いスクロールなので表示に時間がかかる場合あり）」を見るのも有効手段の一つです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.meblog.info/1005.html/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>動画を簡単に貼り付けするWordPressプラグイン、Viper&#8217;s Video Quicktags</title>
		<link>http://www.meblog.info/950.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/950.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 16:46:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=950</guid>
		<description><![CDATA[				YouTube、Google Video、DailyMotion、Veohなどの動画共有サイトから、プレイヤーをカスタマイズして簡単に記事に貼り付けすることができるWordpressの人気プラグイン、Vi …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>YouTube、Google Video、DailyMotion、Veohなどの動画共有サイトから、プレイヤーをカスタマイズして簡単に記事に貼り付けすることができるWordpressの人気プラグイン、Viper&#8217;s Video Quicktags。頻繁に動画を掲載するブログやサイトに導入すると、日々の更新作業が楽になるかもしれません。</p>
				<p><span id="more-950"></span></p>
				<h2>Viper&#8217;s Video Quicktagsの導入方法</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/vipers-video-quicktags/">Viper&#039;s Video Quicktags</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/vipers-video-quicktags.zip">Download</a></li>
				<li>WordPress対応バージョン: 2.8 &#8211; 3.3.1</li>
				<li>ダウンロード数: 862,719</li>
				<li>評価: 4</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍したフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Viper&#8217;s Video Quicktagsの使い方</h2>
				<p>2009/6/17時点での対応サイトは以下になります。</p>
				<ul>
				<li>YouTube (including playlists)</li>
				<li>Google Video</li>
				<li>DailyMotion</li>
				<li>Vimeo</li>
				<li>Veoh</li>
				<li>Viddler</li>
				<li>Metacafe</li>
				<li>Blip.tv</li>
				<li>VideoPress aka WordPress.com Video</li>
				<li>Flickr videos</li>
				<li>Spike.com/IFILM</li>
				<li>MySpaceTV</li>
				</ul>
				<p>対応ファイルは以下です。</p>
				<ul>
				<li>Flash Video Files (FLV)</li>
				<li>QuickTime (MOV, etc.)</li>
				<li>Generic video files (AVI, MPEG, WMV, etc.)</li>
				</ul>
				<p>プラグインを有効にすると、投稿画面に動画挿入のクイックタグボタンが追加されます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_1.jpg" alt="動画クイックタグ" title="動画クイックタグ" width="515" height="200" class="post_img" /></p>
				<p>設定がデフォルトの場合はビジュアルとHTML、どちらにもクイックタグボタンが表示されます。</p>
				<p>YouTubeの動画を貼り付けたい場合は、YouTubeのロゴが書かれたボタンを押します。すると、URLを貼り付けするフォームが開くので、貼り付けたい動画のURLをコピペします。下の画像のように、fmt設定がくっついていても問題なく埋め込み可能です。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_2.jpg" alt="URL貼り付け" title="URL貼り付け" width="515" height="243" class="post_img" /></p>
				<p>Dimensionsをクリックするとプレイヤーのサイズが変更できるので、必要であれば変更してOkayボタンをクリック。プレイヤーを埋め込むショートコードが挿入されるので、あとは記事を投稿するだけです。</p>
				<h2>Viper&#8217;s Video Quicktagsの設定</h2>
				<p>詳細な設定は管理画面→設定→Video Quicktagsから行います。主な設定項目はプレイヤーのサイズと色などの見た目なので、デフォルトプレイヤーで問題ない場合は特に設定の必要はありません。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_3.jpg" alt="設定画面" title="設定画面" width="515" height="317" class="post_img" /></p>
				<p>最初にプレイヤーのサイズとクイックタグボタンを表示させるかを設定します。サイズは幅か高さの片方を変更すると、自動でもう片方のサイズも変更されるので、アス比が崩れることはありません。</p>
				<p>次にAdditional Settingsでプレイヤーの位置や回り込み、フィードに表示するテキストなどを設定します。こちらも特に必要がなければデフォルト設定のままで大丈夫です。</p>
				<p>そのほか、YouTube・Google Video・DailyMotion・Vimeo・Flash Video (FLV)に関しては、個別でデザインや特定機能の設定が行えます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_5.jpg" alt="YouTubeの設定" title="YouTubeの設定" width="515" height="402" class="post_img" /></p>
				<p>例えばYouTubeの場合、プレイヤーのサイズ、枠の色、動画の再生方法など、プレビュー動画を見ながら詳細な設定が可能になっているので、自分のブログやサイトに合うよう色々試してみるといいかもしれません。</p>
				<p>使い方が簡単なので、対応している動画共有サイトを複数使っている場合は、このプラグインを導入するとかなり便利になると思います。</p>
				<p>一つだけ難点があるとすれば、ショートコードでプレイヤーを埋め込むため、動画サイト側で仕様変更があるとプレイヤーが表示されなくなるかもしれないという点。小まめにバージョンアップされているプラグインなので問題ないとは思いますが、多少のリスクがあるということを考えながら使った方がいいです。</p>
				<p>下の動画はViper&#8217;s Video Quicktagsで貼り付けた動画です。<br />
				この動画が表示されていれば問題なく使用可能です。</p>
				<p><a href="http://www.meblog.info/950.html"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>更新pingをカスタマイズするWordPressプラグイン、Smart update pinger</title>
		<link>http://www.meblog.info/866.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/866.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 14:56:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[				通常Wordpressでは、記事投稿時の他に、記事を編集（修正）する際にも更新pingが送信されるんだそうです。自分は誤字脱字のほかに、言い回しが気に入らない時など何度も記事を修正することがありますが、そ …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>通常Wordpressでは、記事投稿時の他に、記事を編集（修正）する際にも更新pingが送信されるんだそうです。自分は誤字脱字のほかに、言い回しが気に入らない時など何度も記事を修正することがありますが、その都度、更新pingが送信されるのはいかがなものかと思うわけです。短い間隔で頻繁にpingを送信すると、pingサーバー側でスパムと判断される可能性もゼロではないので、ping送信をコントロールできるプラグイン、Smart update pingerを導入してみることにしました。</p>
				<p><span id="more-866"></span></p>
				<h2>Smart update pingerの導入方法</h2>
				<p>ダウンロード → <a href="http://plasticdreams.org/archives/2006/05/27/1219/smart-update-pinger/">Smart update pinger 日本語版</a></p>
				<ul>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>フォルダ内の、smart-update-pinger.phpをwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ul>
				<p>※WordPress2.7.1で動作確認済</p>
				<p>zipファイルをダウンロードする際、Firefoxでリンクを左クリックすると文字化けをしたので、ダウンロードは右クリック「名前を付けてリンク先を保存」で任意の場所に保存した方がいいです。</p>
				<h2>Smart update pingerの使い方</h2>
				<p>pingサーバの追加・削除は、通常どおり「投稿設定」から行います。</p>
				<p>詳細設定は管理画面→設定→Smart update pingerから。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090609.jpg" alt="ping設定画面" title="ping設定画面" width="515" height="250" class="post_img" /></p>
				<p>『ping 送信を有効にする』にチェックが入っていたらすでに動作しています。</p>
				<p>プラグイン動作中は、<span class="bold">新規記事の投稿時のみ更新pingが送信</span>され、編集（修正）時には送信されないようになります。これで心置きなく何度でも記事の修正ができますね。また、投稿時以外でpingを送信したい場合は「今すぐpingを送信！」のボタンをクリック。</p>
				<p>ping送信後はログを確認することができます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090609_2.jpg" alt="ping送信ログ" title="ping送信ログ" width="515" height="150" class="post_img" /></p>
				<p>何度もエラーが出るpingサーバーは稼動していないか受信拒否をされているので、削除して投稿時間の効率を上げた方がいいでしょう。</p>
				<p>このプラグインを使用すると新規記事投稿時のping送信に若干時間がかかるようになりますが、確実にping送信を行いたい場合は導入しておきたいプラグインです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>画像をオーバーレイ表示してスライドショーで見せるWordPressプラグイン、Photo Lightbox</title>
		<link>http://www.meblog.info/855.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/855.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 10:07:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=855</guid>
		<description><![CDATA[				リンクしている画像をオーバーレイ表示で拡大し、複数の画像グループの場合は自動でスライドショーをするWordpressプラグイン、Photo Lightbox。特に難しい設定もなく簡単に使えるプラグインなの …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>リンクしている画像をオーバーレイ表示で拡大し、複数の画像グループの場合は自動でスライドショーをするWordpressプラグイン、Photo Lightbox。特に難しい設定もなく簡単に使えるプラグインなので、写真中心のフォトブログなどに最適です。</p>
				<p><span id="more-855"></span></p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090606.jpg" alt="Photo Lightbox" title="Photo Lightbox" width="515" height="287" class="post_img" /></p>
				<p>普通の画像系プラグインと違うのは、浮かび上がった画像を自動でスライドショー再生する部分。上部メニューに画像の説明が表示され、巻き戻し、早送り、一時停止、ウィンドウクローズができる。また、元画像はブラウザの大きさに合わせて拡大縮小して表示されます。</p>
				<h2>Photo Lightboxの導入方法</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/photo-lightbox/">Photo Lightbox</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/photo-lightbox.1.2.zip">Download</a></li>
				<li>WordPress対応バージョン: 2.7.1 &#8211; 2.9.2</li>
				<li>ダウンロード数: 17,684</li>
				<li>評価: 4</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍したフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ul>
				<h2>Photo Lightboxの使い方</h2>
				<p>画像へのリンクは自動的にエフェクトが適用されます。</p>
				<p>画像を複数グループにしてスライドショーとして見せる場合は、グループとして見せたい画像全てのリンク部分に「rel=&#8221;グループ名&#8221;」を付ける。<br />
				[text light="true"]例） href=&#8221;http://example/image.jpg&#8221; rel=&#8221;set1&#8243;[/text]</p>
				<p>エフェクトを適用したくない場合は、画像へのリンクに「rel=&#8221;exclude&#8221;」を付ける。<br />
				[text light="true"]例） href=&#8221;http://example/image.jpg&#8221; rel=&#8221;exclude&#8221;[/text]</p>
				<p>そのほか、画像へのテキストリンクにもエフェクトが適用されます。</p>
				<p>他の画像系プラグインを入れている場合はバッティングする可能性があるので注意が必要です。</p>
				<p>メニュー部分が黒でメカちっくなデザインなので、見映えを考えると使えるサイトは限られるかもしれませんが、簡単に導入できるプラグインなので是非検討してみて下さい。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPressの記事内でPHPを実行するプラグイン、Exec-PHP</title>
		<link>http://www.meblog.info/845.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/845.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 14:55:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[				投稿記事やページでPHPを実行するWordpressプラグイン、Exec-PHP。有名なプラグインはなんとなく記事にするのを避けていたのですが、それではあまり意味がないと思うので、とにかく知っている限りの …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿記事やページでPHPを実行するWordpressプラグイン、Exec-PHP。有名なプラグインはなんとなく記事にするのを避けていたのですが、それではあまり意味がないと思うので、とにかく知っている限りのプラグインを掲載していこうと思います。ということで、まずは定番プラグインのExec-PHPを紹介します。</p>
				<p><span id="more-845"></span></p>
				<p>ブログとしてWordpressを使っている場合は特に必要ないですが、通常サイトとして使う場合は導入しておくと便利です。テンプレートタグが記事やページで使えるようになるので、カスタムフィールドを呼び出したり、ページに特定カテゴリの一覧を表示したり、同じカテゴリから新着タイトルを呼び出したりなど、色々と工夫できる幅が広がります。</p>
				<h2>Exec-PHPの導入方法</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/exec-php/">Exec-PHP</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/exec-php.4.9.zip">Download</a></li>
				<li>WordPress対応バージョン: 2.0.11 &#8211; 2.8</li>
				<li>ダウンロード数: 343,113</li>
				<li>評価: 5</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍したフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ul>
				<h2>Exec-PHPの使い方</h2>
				<p>有効化後、ユーザー→あなたのプロフィールのページ下に「Exec-PHP Settings」というメニューができるので「Disable WYSIWYG Conversion Warning」にチェックを入れてプロフィールを更新ボタンを押してください。これを行わないと新規投稿画面でWarningが表示されてしまいます。</p>
				<p>他は特に設定する必要はありません。<br />
				使い方も簡単で、新規投稿のHTMLにPHPやテンプレートタグを直接記入するだけです。</p>
				<p>PHPの知識がなくても使えるプラグインなので、是非試してみて下さい。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>hetemlをPHP5にしてWordPress携帯プラグイン、ktai styleをインストール</title>
		<link>http://www.meblog.info/783.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/783.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:27:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=783</guid>
		<description><![CDATA[				運営サイトのアクセス解析を見ると、どのサイトも携帯からのアクセスが思いのほか多かったりします。せっかくアクセスしてくれる人がいるなら携帯でも見れるようにしておいた方がいいな、ということで、Wordpres …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>運営サイトのアクセス解析を見ると、どのサイトも携帯からのアクセスが思いのほか多かったりします。せっかくアクセスしてくれる人がいるなら携帯でも見れるようにしておいた方がいいな、ということで、Wordpressを携帯に対応させるプラグイン、ktai styleをこのブログでテストしてみることにしました。しかし、ファイルをアップロードして有効化すると『重大なエラーを引き起こしたのでプラグインの有効化はできませんでした』という嫌な表示が・・・。</p>
				<p><span id="more-783"></span></p>
				<p>まさかな、と思いPHPのバージョンを確認するとPHP4じゃないですか。ktai styleはPHP5.0以降でしか稼動しないので、これではエラーが出るのも仕方ありません。うーん・・・と思いながら使用しているレンタルサーバー、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HXZD7+85IQ0I+348+TZTGI" rel="nofollow">ヘテムル（heteml）</a>のマニュアルを見てみると、PHP5にも対応していると書かれています。</p>
				<h3>※PHPのバージョンを確認するには。</h3>
				<p>[php]<br />
				<?php<br />
				phpinfo();<br />
				?><br />
				[/php]</p>
				<p>テキストエディタなどで上記スクリプトを書いて、info.phpやtest.phpなどわかりやすい名前をつけてドメイン直下にアップロード。http://www.example.com/info.phpなど、アップしたPHPファイルへアクセスすると、バージョンが確認できる。バージョンの確認がおわったら、アップロードしたファイルは削除すること。</p>
				<h2>hetemlをPHP5に対応させる</h2>
				<p>ヘテムルをPHP5に対応させる方法は二つ。</p>
				<ul>
				<li>phpの拡張子を「.php5」にする。</li>
				<li>「.htaccess」で指定する。</li>
				</ul>
				<p>拡張子を変更するというのは現実的ではないので「.htaccess」で指定する方法を使いました。方法は『AddHandler php5-script .php』と記述した「.htaccess」を「WEB」ディレクトリにアップロードするだけです。<a href="http://heteml.jp/support/manual/php5/">ヘテムルのマニュアル</a>に.htaccessファイルが用意されているので、よくわからない場合はダウンロードしてそのまま使えばいいですね。</p>
				<h2>ktai styleの導入方法</h2>
				<p>ダウンロード → <a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/">Ktai Style</a></p>
				<p>※WordPress2.7.1で動作確認済</p>
				<ul>
				<li>ダウンロード先のページから安定版をダウンロード</li>
				<li>解凍したフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ul>
				<p>※携帯で新規投稿や管理をしない場合は、adminフォルダをアップロードしない。</p>
				<h2>ktai styleの使い方</h2>
				<p>テーマや動作などの各種設定は管理画面→設定→携帯表示から。</p>
				<p>プラグイン配布サイトは全て日本語で詳細に説明されているので、使い方自体は省略します。といっても、特に難しい使い方をしない限り、<a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/themes/">テーマ</a>だけ自分の好みのものに変更して、あとはデフォルトでも問題ないでしょう。</p>
				<p>Cache系プラグインを使っている場合やウェブログ管理機能についてなど、導入にあたっての注意点がいくつかあるので、かならず確認しておいたほうがいいです。</p>
				<h3>WordPressフォーラムより気になる部分を抜粋</h3>
				<ul>
				<li><a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/1630">文章や画像をＰＣのみ表示したい、携帯のみ表示したい</a></li>
				<li><a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/778">Ktai Styleでの画像サイズ変更</a></li>
				<li><a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/1044">ktai styleの「携帯電話ネットワークからのアクセスに限定したい」について</a></li>
				<li><a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/694">Ktai Styleでコメントの表示順を変更したい</a></li>
				<li><a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/711">Ktai Styleでカスタムフィールドを表示したい</a></li>
				<li><a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/120"> 外部リンクを全て直接飛べるようにする方法</a></li>
				</ul>
				<p>ほか、エラー関係はフォーラムにて直接確認して下さい。<br />
				<a href="http://ja.forums.wordpress.org/tags/ktai-style">WordPressフォーラム &raquo; Ktai Style</a></p>
				<p>ktai styleはWordpressプラグインの中でも特に「有り難味」を感じるプラグインです。これほど高機能なプラグインを提供してくださる作成者の方に感謝です。</p>
				<h2>Fifefoxアドオン FireMobileSimulator</h2>
				<p>モバイル端末ブラウザをシミュレートできるFifefoxアドオン、<a href="http://firemobilesimulator.org/">FireMobileSimulator</a>。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090602.jpg" alt="携帯での見え方" title="携帯での見え方" width="229" height="438" class="post_img" /></p>
				<p>主要3キャリアでの見え方を簡単にチェックできます。自サイトの他に、携帯でしか見れないサイトもFirefoxで見れるようになるので、携帯サイトの作成から管理、他サイトや検索・ランキング系のチェックまで、このアドオン一つでかなり便利になると思います。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090602_2.jpg" alt="FireMobileSimulator" title="FireMobileSimulator" width="483" height="389" class="post_img" /></p>
				<p>使い方はツール→FireMobileSimulatorから、チェックしたい機種を選択してブラウザをリロードするだけ。端末選択解除を選択してブラウザリロードでシミュレート終了。</p>
				<p>上の画像には他にも便利なアドオンが色々と写っています。<br />
				IEユーザー（特に6使ってる人）の皆さん、そろそろFirefoxにしませんか。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>楽天市場の商品を検索して記事に挿入するWordPressプラグイン</title>
		<link>http://www.meblog.info/768.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/768.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 12:57:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=768</guid>
		<description><![CDATA[				投稿画面から楽天市場内の商品を検索して、簡単に記事に挿入することができるWordpressプラグイン、WP Rakuten Link。プラグイン提供者は海外の方が多いので、Amazon対応プラグインという …]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿画面から楽天市場内の商品を検索して、簡単に記事に挿入することができるWordpressプラグイン、WP Rakuten Link。プラグイン提供者は海外の方が多いので、Amazon対応プラグインというのはチラホラ見かけたのですが、楽天アフィリエイト用のプラグインは初めて見ました。しかも使い勝手がかなりよかったのでご紹介します。</p>
				<p><span id="more-768"></span></p>
				<h2>WP Rakuten Linkの導入方法</h2>
				<p>ダウンロード → <a href="http://blog.newf.jp/2009/04/29/573/">WP Rakuten Link</a></p>
				<p>※WordPress2.7.1で動作確認済</p>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍したフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>wp-rakuten-link/cacheフォルダの属性を変更（707または777）</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<p>※携帯プラグイン、Ktai Styleには対応していません。</p>
				<h2>WP Rakuten Linkの設定方法</h2>
				<p>日本の方が作成したプラグインなので、プラグインページを見ればある程度はわかるとは思いますが、一応自分が導入した順番で説明させていただきます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090601.jpg" alt="設定画面" title="設定画面" width="515" height="200" class="post_img" /></p>
				<p>設定は、管理画面→設定→WP Rakuten Linkから行います。<br />
				はじめに、<a href="https://webservice.rakuten.co.jp/account_developer_id/">楽天デベロッパーID</a>と<a href="https://webservice.rakuten.co.jp/account_affiliate_id/">楽天アフィリエイトID</a>を必ず設定して下さい。<br />
				ほか、リンク方法、商品説明文のテキスト数、商品検索時の表示数を設定することができます。</p>
				<h2>記事へ広告を挿入</h2>
				<p>投稿画面に楽天市場商品検索フォームができているので、探したい商品のキーワードを記入して検索。今回は「Wordpress」と入れてみました。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090601_2.jpg" alt="商品検索" title="商品検索" width="515" height="300" class="post_img" /></p>
				<p>上記のように、該当する商品がサクッと表示されます。<br />
				サムネイル下の[挿入]をクリックすると、記事に表示用のソースが挿入されます。商品の詳細を確認したい場合は、サムネイルをクリックすると商品ページにジャンプします。</p>
				<p>後は普通に記事を書いて公開すると、このように表示されます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090601_3.jpg" alt="商品表示画面" title="商品表示画面" width="515" height="270" class="post_img" /></p>
				<p>見た目をカスタマイズするには、プラグインフォルダに入っているrew-san.cssを編集。ちょっとしたソースはrakuten_link.php内を編集。例えば、楽天ウェブサービスセンターの表示はサイトフッターに掲載するから外したい、という場合は180行付近を編集する、など。</p>
				<p>24時間単位でデータを取得するらしいので、店舗側が商品の価格やコメントなどを変えた場合でも、自動で表示が変更されると思います。</p>
				<p>楽天の商品を探して掲載するのって意外と面倒だったりするんですよね。Wordpressでブログを書いている人にはかなりの便利プラグインになると思います。提供してくれる製作者の方に感謝です。</p>
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			<wfw:commentRss>http://www.meblog.info/768.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
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	</item>
	</channel>
</rss>

