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	<title>ミblog : レビューや日常など &#187; WordPress</title>
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	<description>Wordpressのカスタマイズやプラグインの使い方からWEB関連情報全般、購入した商品のレビューなど、雑記ブログです。</description>
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		<item>
		<title>WordPressのFlashギャラリー作成プラグイン、GRAND Flash Album Gallery</title>
		<link>http://www.meblog.info/1255.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1255.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 06:05:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

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		<description><![CDATA[				簡単にFlashギャラリーが作成できるWordPressプラグイン、GRAND Flash Album Gallery。ギャラリーごとにカテゴリを分けられるので、写真中心のブログに最適。ちょっと凝った商品…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>簡単にFlashギャラリーが作成できるWordPressプラグイン、GRAND Flash Album Gallery。ギャラリーごとにカテゴリを分けられるので、写真中心のブログに最適。ちょっと凝った商品カタログとしても利用可能です。詳細なオプションや配布されているスキンを使って、デザインを変更することもできます。</p>
				<p><span id="more-1255"></span></p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_7.jpg" alt="ギャラリー画面" title="ギャラリー画面" width="515" height="284" class="post_img" /></p>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/flash-album-gallery/">GRAND Flash Album Gallery</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/flash-album-gallery.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 2.7 &#8211; 2.9.2</li>
				<li>ダウンロード数: 51,817</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2010-02-12</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_1.jpg" alt="スキンバックアップ警告" title="スキンバックアップ警告" width="515" height="35" class="post_img" /></p>
				<p>プラグインを使用すると上記のような警告が表示される場合がありますが、プラグインのアップデート時にはスキンのバックアップをして下さい、というようなことが書かれているのだと思います。</p>
				<h2>GRAND Flash Album Galleryの設定方法</h2>
				<p>プラグインを使用すると、FIAGalleryというメニューが設定の下に追加されるので、Manage Galleriesをクリックしてギャラリーを作成します。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_2.jpg" alt="ギャラリー作成" title="ギャラリー作成" width="515" height="234" class="post_img" /><br />
				New Galleryに任意の名前を付けてAddボタンをクリック。その際、PHPがセーフモードで稼動しているサーバーでは赤い警告が上に表示されると思うので、wp-contentの属性を書き込み可能に変更してから再度ギャラリーを作成します。</p>
				<p>次にUpload Imagesから画像をアップロードします。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_3.gif" alt="画像アップロード画面" title="画像アップロード画面" width="515" height="292" class="post_img" /><br />
				in toというプルダウンメニューから、今作成したギャラリーを選択して、Browseボタンでアップしたい画像を指定。画像は複数選択しても大丈夫です。最後にUpload imagesボタンを押して完了。画像のアップロード方法は他にもあり、wp-content/flagallery/に先にアップロードしておいてImport image folderdeで選択したり、ギャラリーページから直接アップロードしたりもできます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_4.gif" alt="ギャラリー編集画面" title="ギャラリー編集画面" width="515" height="244" class="post_img" /><br />
				画像のアップロードが完了すると、タイトルや説明が編集できる画面へ移動するので、説明をつけたい場合は編集してSave Changesボタンをクリック。また、表示順を変更したい場合は、Sort galleryボタンを押すと編集画面へ移行するので、そちらで変更可能です。</p>
				<h2>GRAND Flash Album Galleryの使い方</h2>
				<p>投稿画面にギャラリーを挿入するボタンが追加されているのでクリックします。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_5.gif" alt="ギャラリー挿入ボタン" title="ギャラリー挿入ボタン" width="396" height="91" class="post_img" /></p>
				<p>このような画面が表示されるので各種設定します。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_6.gif" alt="ギャラリー挿入画面" title="ギャラリー挿入画面" width="515" height="269" class="post_img" /><br />
				Select galleriesは全部のギャラリーを表示するか、または一つのギャラリーのみを表示するかを選択します。特にサイズを決めない場合は、横幅いっぱいにギャラリーが表示されます。ここら辺はお好みで。Insertボタンを押すとショートコードが挿入されるので、あとは記事を書くなりして公開します。</p>
				<p>ギャラリー右下のFSボタンでフルスクリーン表示。PGCボタンは作成者サイトへのリンク。ギャラリー挿入時にall galleriesを選択していると左下のカテゴリ選択メニューが表示され、複数ギャラリーが見れるようになります。</p>
				<h3>オプションやSkin</h3>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_8.gif" alt="オプション設定" title="オプション設定" width="515" height="245" class="post_img" /><br />
				オプションでは、ギャラリーのパス変更、サムネイル・画像のサイズ、ギャラリーの色などを変更することができます。特に色はカラーパレットからかなり細かく設定できるので、自分のブログに合わせてカスタマイズしてみてはいかがでしょう。</p>
				<p>自分で設定するのは面倒という方用にスキンも配布されています。<br />
				<a href="http://photogallerycreator.com/">Skins for Flash Album Gallery</a> &#8211; PhotoGalleryCreator</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_9.jpg" alt="スキン設定画面" title="スキン設定画面" width="515" height="245" class="post_img" /><br />
				Free Downloadとなっているものは無料で利用できます。利用方法はFree Downloadからファイルをダウンロードし、SkinsメニューからZIPファイルのままアップロード。アップロードが完了したら、使いたいSkinの横にある「Activate」をクリックで変更されます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091110_10.jpg" alt="スキン変更" title="スキン変更" width="515" height="284" class="post_img" /></p>
				<p>使い方を長々と書きましたが簡単に利用できるので、ぜひ使ってみてくださいね。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>データベース内を検索して一括置換ができるWordPressプラグイン、Search Regex</title>
		<link>http://www.meblog.info/1221.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1221.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 07:53:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[				サイト移転時やURL変更によって画像のパスをすべて変更しなければいけない、アフィリエイトなど広告バナーのURLが変更になったから掲載記事を探してすべて変更したい、エントリ内で間違った表記をしている部分を全…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サイト移転時やURL変更によって画像のパスをすべて変更しなければいけない、アフィリエイトなど広告バナーのURLが変更になったから掲載記事を探してすべて変更したい、エントリ内で間違った表記をしている部分を全て修正したい、という場合、通常サイトやMTなどではテキストエディタで変更したい部分を検索して一括置換し、アップロードしてしまえばいいのですが、WordPressではそういうわけにはいきません。そんな時に使えるプラグインがSearch Regex。指定した語句をデーターベースから検索して一括置換することができます。</p>
				<p><span id="more-1221"></span></p>
				<h2>データベースを検索置換、Search Regex</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/search-regex/">Search Regex</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/search-regex.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 2.0 &#8211; 2.9.2</li>
				<li>ダウンロード数: 9,058</li>
				<li>評価: 4</li>
				<li>最終更新日: 2010-01-23</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Search Regexの使い方</h2>
				<p>左メニューからツール→Search Regexをクリック。Sourceでタイトルやエントリーなど検索したい箇所を選び、Limit toで表示数、Order Byで昇降順を決定。</p>
				<p>Search patternに変更したい文字を入れてsearchボタンをクリック。検索した文字の一覧が表示されたらReplace pattern置き換えたい文字を入力してReplaceボタンをクリックし、プレビュー表示を確認。大丈夫そうなら、Replace&#038;Saveボタンを押して置換完了。</p>
				<p>一部分のみを変更したい場合は、各検索結果にView | replace | editというリンクが表示されるので、手動でひとつずつ確認しながら置換や編集を行う。</p>
				<p>例として、当サイトのPost contentから「wordpress」を検索して「wordpress-t」という文字に置き換えたい場合。このような検索結果になりました。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091102_1.jpg" alt="Search Regex検索結果" title="Reach Regex" width="515" height="262" class="post_img" /></p>
				<p>ちょっと見づらいですが、緑が検索結果で、茶色が置換後のプレビュー。赤いハイライト部分が検索した文字と置き換えたい文字部分。このまま一括置換しても大丈夫そうなら、Replace&#038;Saveボタンを押して一括置換終了です。検索結果がおもわしくない時は、検索する箇所を変更してみて下さい。</p>
				<h3>使用時は必ずバックアップをとること</h3>
				<p>このプラグインは直接データベースを変更するため、必ず使用前にバックアップをとっておくようにして下さい。使用にあたり、いかなる不具合が生じた場合でもプラグイン配布先や当ブログでは一切責任がもてません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>リビジョン機能と自動保存を制御するWordPressプラグイン</title>
		<link>http://www.meblog.info/1200.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1200.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 07:32:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1200</guid>
		<description><![CDATA[				WordPressには、下書として保存を自動で行ってくれる自動保存機能と、変更の履歴を保存するリビジョン機能があり、万が一ブラウザがフリーズしたり落ちたりしても、ある程度書きかけの記事を復元することが可能…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>WordPressには、下書として保存を自動で行ってくれる自動保存機能と、変更の履歴を保存するリビジョン機能があり、万が一ブラウザがフリーズしたり落ちたりしても、ある程度書きかけの記事を復元することが可能になっています。しかし、これらの機能は保存の度にデータベースへの書き込みを行い、記事のID数を増やす原因になっています。</p>
				<p>普通に使用する分には便利な機能なのですが、ID番号にて出力するコンテンツがあったり、色々と制御をしている場合、IDが無尽蔵に増え続けるのはあまりよろしくないですし、無駄にデータベースを消費していると思うと気持ちがいいものではありません。そういう時には以下のプラグインで制御してあげるといいです。</p>
				<p><span id="more-1200"></span></p>
				<h2>リビジョン機能を制御するRevision Control</h2>
				<p>Revision Controlはリビジョン機能を制御するプラグインです。</p>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/revision-control/">Revision Control</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/revision-control.1.9.7.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 2.7 &#8211; 2.8</li>
				<li>ダウンロード数: 23,242</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2009-07-15</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Revision Controlの使い方</h2>
				<p>設定→Revisionsから各種設定を行います。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091031_1.jpg" alt="Revision Controlの設定" width="515" height="304" class="post_img" /></p>
				<p>投稿とページのリビジョン機能を別々に制御可能。設定できる項目は、使用する、使用しない、Limitの3つ。Limitはリビジョンを何回まで保存するかを決めれる機能で、2～14回まで設定が可能です。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091031_2.jpg" alt="投稿でのリビジョン設定" title="投稿でのリビジョン設定" width="515" height="67" class="post_img" /></p>
				<p>また、投稿画面にリビジョン設定が追加され、投稿毎に設定ができるようになっています。</p>
				<h2>リビジョンと自動保存機能をオフにするDisable Revisions and Autosave</h2>
				<p>リビジョンの他に自動保存機能もオフにしたい場合は、こちらのDisable Revisions and Autosaveを使用します。</p>
				<p><a href="http://exper.3drecursions.com/2008/07/25/disable-revisions-and-autosave-plugin/">WordPress Disable Revisions and Autosave plugins</a></p>
				<p>上記ページの『disable-revisions-and-autosave.zip』をダウンロードして、解凍→wp-content/pluginsにアップロードし、使用するをクリックします。特に詳細な設定はありません。</p>
				<p>配布ページは、自動保存機能をオフにする『disable-autosave.zip』と、リビジョン機能をオフにする『disable-revisions.zip』もダウンロードできるので、各機能どちからだけオフにしたい場合に使えます。</p>
				<p>Disable Revisions and Autosaveを使うと、投稿画面で出るパーマリンクが表示されなくなります。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20091031_3.jpg" alt="パーマリンクが表示されない" title="パーマリンクが表示されない" width="382" height="87" class="post_img" /></p>
				<p>一旦下書きをして再度編集をすると表示されるのですが、ここが表示されないと面倒な場合もあると思うので、そういう時はこのプラグインは使わない方がいいです。</p>
				<h2>プラグインを使わないで直接停止する</h2>
				<p>wp-config.phpに以下を追加。</p>
				<p>[text]define(&#8217;WP_POST_REVISIONS&#8217;, false);[/text]</p>
				<p>バージョンアップ時に書き換える必要があるので、プラグインを使った方が管理は楽。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPress2.8.5日本語版リリース</title>
		<link>http://www.meblog.info/1147.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1147.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 07:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Update]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1147</guid>
		<description><![CDATA[				WordPress2.8.5の日本語版がリリースされました。今回のアップデートは主にセキュリティ強化が中心になっているようなので、WordPressを利用している方は、できるだけ早めにアップデートをしてお…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>WordPress2.8.5の日本語版がリリースされました。今回のアップデートは主にセキュリティ強化が中心になっているようなので、WordPressを利用している方は、できるだけ早めにアップデートをしておくことをお勧めします。以下はWordPress日本語版で発表されたアップデート内容になります。</p>
				<p><span id="more-1147"></span></p>
				<ul>
				<li>現在見受けられるトラックバック DOS 攻撃に対する修正</li>
				<li>PHP の変数が評価されている部分のコードの除去</li>
				<li>管理者を含むすべてのユーザーのファイルアップロード機能にスパムフィルターを利用</li>
				<li>古いプラグインであるタグデータインポートツール2つの利用を終了</li>
				</ul>
				<p>自動アップデート機能を利用する際には、本体のカスタマイズした部分をあらかじめ保存、または書き出ししておくと安全です。</p>
				<p>プラグイン、<a href="http://www.meblog.info/42.html">MyCategoryOrder</a>を利用してカテゴリーの並べ替えを行っている場合は、アップデート後にtaxonomy.phpの属性変更を忘れずに。</p>
				<p><a href="http://www.meblog.info/106.html">手動でのアップデート手順</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPressでメンテナンス中や工事中のページを表示する</title>
		<link>http://www.meblog.info/1073.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1073.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 17:09:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1073</guid>
		<description><![CDATA[				現在、WordPressを使って依頼されたサイトを作成中なんですが、どうしてもメンテナンス画面を表示しなければいけなくなり、色々と調べることに。Maintenance Mode Pluginというメンテ用…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>現在、WordPressを使って依頼されたサイトを作成中なんですが、どうしてもメンテナンス画面を表示しなければいけなくなり、色々と調べることに。Maintenance Mode Pluginというメンテ用のプラグインもあるんだけど、WordPress2.7.1までしか対応していない様子。試しにインストールしてみたら案の定エラーがはしったので、仕方なくhtaccessでリダイレクトをする方法を試してみました。</p>
				<p><span id="more-1073"></span></p>
				<p>参考サイト： <a href="http://www.zontheworld.com/blog/archives/76">メンテナンス中画面を出す正しい作法と.htaccessの書き方の注意点</a></p>
				<p>上記記事の方法をそのまま利用させて頂きました。ただ、一箇所引っかかった部分があったので、詳しくない人にもわかるように、以下にて説明します。</p>
				<h2>メンテナンス画面を表示させる手順</h2>
				<p>まずは、WordPress本体と同じディレクトリ（フォルダ）に503というフォルダを新規に作成。<br />
				次に、以下をindex.phpとして保存し、作成した503フォルダ内にアップロード。</p>
				<p>[php]<br />
				<?php<br />
				header ('HTTP/1.0 503 Service Temporarily Unavailable');<br />
				include(dirname(__FILE__) . '/maintenance.html');<br />
				?><br />
				[/php]</p>
				<p>上記PHPはエンコードをUTF-8にする場合、BOMなしで保存する。これがわからなくて、最初にエラーがはしりました。</p>
				<p>次に、閲覧者に見せるページを作成して、maintenance.htmlと名前を付け、503フォルダ内にアップロード。ページに画像を使用している場合は、画像ファイルも同じく503フォルダ内にアップロードします。</p>
				<p>テキストエディタにて以下を記入し、ファイル名を.htaccessとして保存。パーマリンクをカスタム構造に変更していて、すでにhtaccessが作成されている場合は、下の方にでも追記して上書きして下さい。</p>
				<p>[text]<br />
				<IfModule mod_rewrite.c><br />
				RewriteEngine On<br />
				RewriteRule ^503/ &#8211; [L]<br />
				RewriteCond %{REMOTE_ADDR} !=XXX.XXX.XXX.XXX<br />
				RewriteRule ^.*$ 503/index.php<br />
				</IfModule><br />
				[/text]</p>
				<p>XXX.XXX.XXX.XXXの部分に自分のIPアドレスを入力すると、自分だけ通常通り表示されるので、閲覧者を気にすることなく作業ができます。まずは、正常にメンテ画面が表示されているかを確認してから入力した方がいいですね。</p>
				<p>自分のIPアドレスがわからない人は <a href="http://www.ciber-germany.net/">IPアドレス・ホスト名確認</a> にアクセスすると表示されます。</p>
				<p>最後に、WordPress本体と同じフォルダに、作成したhtaccessをアップロードして完了です。</p>
				<p>メンテナンス表示が必要なくなった場合は、今回htaccessファイルに記述した部分を削除し、ほかアップロードしたファイルを全て削除すればいいだけです。</p>
				<p>WordPressをインストールした状態で、急遽メンテナンス表示をしなければいけない場合は、試してみて下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.meblog.info/1073.html" />
	</item>
		<item>
		<title>WordPress を安全に使い続ける方法という記事</title>
		<link>http://www.meblog.info/1069.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1069.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 14:28:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1069</guid>
		<description><![CDATA[				ご無沙汰です。WordPressの日本語サイトに追加された記事『WordPress を安全に使い続ける方法』が気になったので更新します。ようは古いバージョンのWordPressにはセキュリティバグがあるの…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ご無沙汰です。WordPressの日本語サイトに追加された記事『WordPress を安全に使い続ける方法』が気になったので更新します。ようは古いバージョンのWordPressにはセキュリティバグがあるので、安全に使い続けるためにバージョンアップをして利用して下さい、という内容になっています。</p>
				<p><span id="more-1069"></span></p>
				<p><a href="http://ja.wordpress.org/2009/09/06/keep-wordpress-secure/">WordPress を安全に使い続ける方法</a></p>
				<p>ダッシュボードに表示されているので、WordPressを使っている方はもう見ているかと思いますが。</p>
				<p>日本ではあまり聞いたことがありませんが、海の向こうでは古いバージョンのWordPressを標的にしたウイルスが徐々に広がり始めているということですので、早めのアップデートをおすすめします。特に認知度の高いサイトを運営している方は、閲覧者の為にも小まめなアップデートが必要です。</p>
				<p>複数サイトを運営しているとバージョンアップの作業が億劫になって、ついつい放置してしまうんですよね。あと、過去に依頼されて作成したサイト達も気になるところですが、あまりにも古いバージョンではアップデート時に修正箇所が出てくる可能性があるので、こちらはなかなか難しいところです。</p>
				<p>ということで、早速この放置ブログもアップデートしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.meblog.info/1069.html" />
	</item>
		<item>
		<title>プラグインの互換性をチェック Better Plugin Compatibility Control</title>
		<link>http://www.meblog.info/1005.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/1005.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 16:49:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=1005</guid>
		<description><![CDATA[				WoredPressのバージョンアップ時に気をつけなければいけないのが、現在使用しているプラグインが引き続き使えるかどうかをチェックすること。ただ、バージョンアップの度に使用している全部のプラグインページ…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>WoredPressのバージョンアップ時に気をつけなければいけないのが、現在使用しているプラグインが引き続き使えるかどうかをチェックすること。ただ、バージョンアップの度に使用している全部のプラグインページに行って、いちいち確認するのは面倒臭い。そこで簡単にチェックできるようにしてくれるのが、使用しているプラグインの対応バージョンを表示してくれる、Better Plugin Compatibility Control。</p>
				<p><span id="more-1005"></span></p>
				<h2>Better Plugin Compatibility Controlの導入方法</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/better-plugin-compatibility-control/">Better Plugin Compatibility Control</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/better-plugin-compatibility-control.zip">Download</a></li>
				<li>対応バージョン: 2.5 &#8211; 3.0-rare</li>
				<li>ダウンロード数: 1,685</li>
				<li>評価: 5</li>
				<li>最終更新日: 2009-06-20</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍してフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Better Plugin Compatibility Controlの使い方</h2>
				<p>有効化するだけでいいので、難しい設定は一切必要ありません。</p>
				<p>管理画面→プラグインへ進むと、各プラグイン名の下に小さく2.5 – 2.8などという文字が表示されていると思いますが、これが対応しているWordpressのバージョンになります。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090621_1.jpg" alt="プラグイン管理画面" title="プラグイン管理画面" width="515" height="158" class="post_img" /></p>
				<p>表示された文字の上にマウスカーソルを乗せると意味が表示されます。<br />
				大体の意味はこんな感じ。</p>
				<ul>
				<li>2.5 – 2.8 : プラグイン作成者が定める対応バージョン</li>
				<li>2.0.11 – i2.7 : 現在のバージョンには対応していないプラグイン</li>
				<li>N/A – N/A : ほぼ全てのバージョンで互換性あり</li>
				<li>No readme.txt found : バージョン情報なし（日本人作成プラグインはこの表示が多い）</li>
				</ul>
				<p>有効化していないプラグインの対応バージョンも表示されます。対応していないバージョンと表示されていても、実際には普通に稼動する場合がほとんどですが、バージョンアップ版がリリースされているならアップデートした方が無難です。</p>
				<p>WordPressのバージョンアップをしたら、大事なプラグインが動かなくなったということが無いよう、このBetter Plugin Compatibility Controlを導入して事前にチェックしてみて下さい。なお、最終的な確認はプラグイン本体のぺージできっちりとチェックをした方が安全です。</p>
				<h3>WordPress Plugin Compatibility Checker</h3>
				<p>プラグインの名前を調べておく必要はありますが、PHP4での動作状況など、更に詳しくチェックしたい場合は「<a href="http://plugincheck.bravenewcode.com/">WordPress Plugin Compatibility Checker</a>（超長いスクロールなので表示に時間がかかる場合あり）」を見るのも有効手段の一つです。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.meblog.info/1005.html" />
	</item>
		<item>
		<title>動画を簡単に貼り付けするWordpressプラグイン、Viper&#8217;s Video Quicktags</title>
		<link>http://www.meblog.info/950.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/950.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 16:46:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[				YouTube、Google Video、DailyMotion、Veohなどの動画共有サイトから、プレイヤーをカスタマイズして簡単に記事に貼り付けすることができるWordpressの人気プラグイン、Vi…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>YouTube、Google Video、DailyMotion、Veohなどの動画共有サイトから、プレイヤーをカスタマイズして簡単に記事に貼り付けすることができるWordpressの人気プラグイン、Viper&#8217;s Video Quicktags。頻繁に動画を掲載するブログやサイトに導入すると、日々の更新作業が楽になるかもしれません。</p>
				<p><span id="more-950"></span></p>
				<h2>Viper&#8217;s Video Quicktagsの導入方法</h2>
				<ul class="plugininfo">
				<li class="plugininfo-link"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/vipers-video-quicktags/">Viper&#8217;s Video Quicktags</a></li>
				<li class="plugininfo-dl"><a href="http://downloads.wordpress.org/plugin/vipers-video-quicktags.zip">Download</a></li>
				<li>WordPress対応バージョン: 2.8 &#8211; 2.9.2</li>
				<li>ダウンロード数: 477,619</li>
				<li>評価: 4</li>
				</ul>
				<ol>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>解凍したフォルダごとwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
				<h2>Viper&#8217;s Video Quicktagsの使い方</h2>
				<p>2009/6/17時点での対応サイトは以下になります。</p>
				<ul>
				<li>YouTube (including playlists)</li>
				<li>Google Video</li>
				<li>DailyMotion</li>
				<li>Vimeo</li>
				<li>Veoh</li>
				<li>Viddler</li>
				<li>Metacafe</li>
				<li>Blip.tv</li>
				<li>VideoPress aka WordPress.com Video</li>
				<li>Flickr videos</li>
				<li>Spike.com/IFILM</li>
				<li>MySpaceTV</li>
				</ul>
				<p>対応ファイルは以下です。</p>
				<ul>
				<li>Flash Video Files (FLV)</li>
				<li>QuickTime (MOV, etc.)</li>
				<li>Generic video files (AVI, MPEG, WMV, etc.)</li>
				</ul>
				<p>プラグインを有効にすると、投稿画面に動画挿入のクイックタグボタンが追加されます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_1.jpg" alt="動画クイックタグ" title="動画クイックタグ" width="515" height="200" class="post_img" /></p>
				<p>設定がデフォルトの場合はビジュアルとHTML、どちらにもクイックタグボタンが表示されます。</p>
				<p>YouTubeの動画を貼り付けたい場合は、YouTubeのロゴが書かれたボタンを押します。すると、URLを貼り付けするフォームが開くので、貼り付けたい動画のURLをコピペします。下の画像のように、fmt設定がくっついていても問題なく埋め込み可能です。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_2.jpg" alt="URL貼り付け" title="URL貼り付け" width="515" height="243" class="post_img" /></p>
				<p>Dimensionsをクリックするとプレイヤーのサイズが変更できるので、必要であれば変更してOkayボタンをクリック。プレイヤーを埋め込むショートコードが挿入されるので、あとは記事を投稿するだけです。</p>
				<h2>Viper&#8217;s Video Quicktagsの設定</h2>
				<p>詳細な設定は管理画面→設定→Video Quicktagsから行います。主な設定項目はプレイヤーのサイズと色などの見た目なので、デフォルトプレイヤーで問題ない場合は特に設定の必要はありません。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_3.jpg" alt="設定画面" title="設定画面" width="515" height="317" class="post_img" /></p>
				<p>最初にプレイヤーのサイズとクイックタグボタンを表示させるかを設定します。サイズは幅か高さの片方を変更すると、自動でもう片方のサイズも変更されるので、アス比が崩れることはありません。</p>
				<p>次にAdditional Settingsでプレイヤーの位置や回り込み、フィードに表示するテキストなどを設定します。こちらも特に必要がなければデフォルト設定のままで大丈夫です。</p>
				<p>そのほか、YouTube・Google Video・DailyMotion・Vimeo・Flash Video (FLV)に関しては、個別でデザインや特定機能の設定が行えます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090617_5.jpg" alt="YouTubeの設定" title="YouTubeの設定" width="515" height="402" class="post_img" /></p>
				<p>例えばYouTubeの場合、プレイヤーのサイズ、枠の色、動画の再生方法など、プレビュー動画を見ながら詳細な設定が可能になっているので、自分のブログやサイトに合うよう色々試してみるといいかもしれません。</p>
				<p>使い方が簡単なので、対応している動画共有サイトを複数使っている場合は、このプラグインを導入するとかなり便利になると思います。</p>
				<p>一つだけ難点があるとすれば、ショートコードでプレイヤーを埋め込むため、動画サイト側で仕様変更があるとプレイヤーが表示されなくなるかもしれないという点。小まめにバージョンアップされているプラグインなので問題ないとは思いますが、多少のリスクがあるということを考えながら使った方がいいです。</p>
				<p>下の動画はViper&#8217;s Video Quicktagsで貼り付けた動画です。<br />
				この動画が表示されていれば問題なく使用可能です。</p>
				<p><a href="http://www.meblog.info/950.html">
				<p><em>Click here to view the embedded video.</em></p>
				<p></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Wordpress2.8日本語版がリリース</title>
		<link>http://www.meblog.info/927.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/927.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 14:40:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=927</guid>
		<description><![CDATA[				Wordpress2.8日本語版がリリースされました。2.7にコルトレーンという名前がついていたように、2.8には「ベイカー」という名前が付けられています。管理画面の見た目はあまり変化がありませんが、全体…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>Wordpress2.8日本語版がリリースされました。2.7にコルトレーンという名前がついていたように、2.8には「ベイカー」という名前が付けられています。管理画面の見た目はあまり変化がありませんが、全体的なスピード改善など、2.7を更に完成系に近づけてバグを取り除いたという感じになっているようです。</p>
				<p><span id="more-927"></span></p>
				<p><a href="http://ja.wordpress.org/2009/06/12/wordpress-28-ja/">WordPress 2.8日本語版リリースのお知らせ</a> &#8211; WordPress | 日本語</p>
				<blockquote><p>2.8を使って最初に気づくのは、ちょっとした変更があちこちに見受けられる以外には、見た目には2.7ととても似た感じだということです。しかし、よく見てみるとその変更点に気づくでしょう。</p></blockquote>
				<p>というように、見た目は2.7とほぼ一緒ですが、細かい箇所が変わってます。一番わかりやすい部分が、テーマを色々な条件で検索してすぐに追加できる点。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090612.jpg" alt="テーマ検索" title="テーマ検索" width="515" height="292" class="post_img" /></p>
				<p>カラー、カラム数、サイズ、機能、題材から希望の条件をチェックして検索。そのまま管理画面にヒットしたテーマがサムネイルで表示されます。また、おすすめや最新テーマもレスポンスよく表示されるので、無料ブログサービスのように、気分によって色々なテーマが簡単に楽しめます。</p>
				<p>また、ウィジェットが使いやすくなっているので、テーマのカスタマイズに慣れていない人でも、簡単にカスタマイズを楽しめるようになっています。中上級者はテーマ・プラグインの編集がとても見やすくなり、関数名を参照できるようになっているのが嬉しいですね。ほかにも色々な点が変更されているので、アップデートして確認してみて下さい。</p>
				<h2>アップデートの手順</h2>
				<p><span class="bold">2008/6/15追記</span></p>
				<p><a href="http://ja.wordpress.org/2009/06/13/attention-autoupgrade-28/">2.8への自動アップグレードを行う際の注意事項</a></p>
				<blockquote><p>先日リリースしました WordPress 2.8 への自動アップグレードの際に、サーバー上のファイルが削除される現象が報告されています。報告によると、この問題が発生した場合にはサーバー上の WordPress 以外のファイルも削除されるとのことです。</p></blockquote>
				<p>2.8にバグがあるらしく、修正されるまでは自動アップデートは行わず、手動でアップデートを行って下さい。手動でのアップデート手順は以下になります。</p>
				<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
				<p>通常は自動アップデートで大丈夫かと思いますが、サーバーの関係で使えない場合や手動の方が安心できるという場合は、以下の方法でアップデートを行います。何かあった時のために、できればデータベースのバックアップもとっておくと安心です。</p>
				<ol>
				<li>記事をエクスポートし、サイト全体のフォルダをバックアップ</li>
				<li>使用プラグインを無効化</li>
				<li>wp-content内のテーマ、プラグイン以外、全てのファイルを上書き</li>
				<li>wp-admin/upgrade.php にアクセスして実行</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ol>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>更新pingをカスタマイズするWordpressプラグイン、Smart update pinger</title>
		<link>http://www.meblog.info/866.html</link>
		<comments>http://www.meblog.info/866.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 14:56:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.meblog.info/?p=866</guid>
		<description><![CDATA[				通常Wordpressでは、記事投稿時の他に、記事を編集（修正）する際にも更新pingが送信されるんだそうです。自分は誤字脱字のほかに、言い回しが気に入らない時など何度も記事を修正することがありますが、そ…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>通常Wordpressでは、記事投稿時の他に、記事を編集（修正）する際にも更新pingが送信されるんだそうです。自分は誤字脱字のほかに、言い回しが気に入らない時など何度も記事を修正することがありますが、その都度、更新pingが送信されるのはいかがなものかと思うわけです。短い間隔で頻繁にpingを送信すると、pingサーバー側でスパムと判断される可能性もゼロではないので、ping送信をコントロールできるプラグイン、Smart update pingerを導入してみることにしました。</p>
				<p><span id="more-866"></span></p>
				<h2>Smart update pingerの導入方法</h2>
				<p>ダウンロード → <a href="http://plasticdreams.org/archives/2006/05/27/1219/smart-update-pinger/">Smart update pinger 日本語版</a></p>
				<ul>
				<li>ダウンロード先のページからプラグインをダウンロード</li>
				<li>フォルダ内の、smart-update-pinger.phpをwp-content/pluginsにアップロード</li>
				<li>プラグインを有効化</li>
				</ul>
				<p>※WordPress2.7.1で動作確認済</p>
				<p>zipファイルをダウンロードする際、Firefoxでリンクを左クリックすると文字化けをしたので、ダウンロードは右クリック「名前を付けてリンク先を保存」で任意の場所に保存した方がいいです。</p>
				<h2>Smart update pingerの使い方</h2>
				<p>pingサーバの追加・削除は、通常どおり「投稿設定」から行います。</p>
				<p>詳細設定は管理画面→設定→Smart update pingerから。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090609.jpg" alt="ping設定画面" title="ping設定画面" width="515" height="250" class="post_img" /></p>
				<p>『ping 送信を有効にする』にチェックが入っていたらすでに動作しています。</p>
				<p>プラグイン動作中は、<span class="bold">新規記事の投稿時のみ更新pingが送信</span>され、編集（修正）時には送信されないようになります。これで心置きなく何度でも記事の修正ができますね。また、投稿時以外でpingを送信したい場合は「今すぐpingを送信！」のボタンをクリック。</p>
				<p>ping送信後はログを確認することができます。</p>
				<p><img src="http://www.meblog.info/wp-content/uploads/20090609_2.jpg" alt="ping送信ログ" title="ping送信ログ" width="515" height="150" class="post_img" /></p>
				<p>何度もエラーが出るpingサーバーは稼動していないか受信拒否をされているので、削除して投稿時間の効率を上げた方がいいでしょう。</p>
				<p>このプラグインを使用すると新規記事投稿時のping送信に若干時間がかかるようになりますが、確実にping送信を行いたい場合は導入しておきたいプラグインです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
	</channel>
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